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リクルートジョブズの取り組み紹介

小学生が働くことのやりがいを学ぶキャリア教育活動

リクルートジョブズは、求人広告事業で培ってきた知見を、小学生のキャリア教育に役立てていただきたいという想いから、2014年より社会貢献活動として、キャリア教育プログラム「タウンワークお仕事ブック」を実施しています。授業では、従業員が講師として、児童に「働くことのやりがい」や、働く人に仕事について取材する方法を伝え、自分のキャリアについてこれから先も考え続けるきっかけを提供しています。児童は授業で学んだことを活かし、一人ひとりが「働く人」に取材し、全員の取材原稿をまとめ、小学生編集版の「タウンワーク」を作成いたします。

短時間で働くことができる仕事を創出し、働きたい全ての個人を応援

主婦やシニアの方を始め、時間や体力の制約があり、働きたくても働くことができない方々が活躍できるよう、リクルートジョブズは求人企業の皆様とともに、シフトや業務の細分化を通じて、短時間で働くことができる仕事の創出に取り組んでいます。
『TOWNWORK』に掲載されたアルバイト・パート求人の中で、1日の最低勤務時間が3時間以内の求人件数は増加傾向にあり、2016年度の件数は2012年度の約3倍になりました。

地方創生に繋がる主婦やシニアの方の活躍創出を応援

地域の将来を支える名品とその市場開拓と"地域のファン化"を支援する「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」に協賛し、「主婦やシニアの方の活躍創出部門」において部門賞を提供しています。地方創生を担う働き手を確保するには、働きたいという意思を持ちながらも働けていない主婦やシニアなど多種多様な方が働くことができる環境を作っていくことが重要になります。「シフトや業務を細分化した短時間勤務の実現」「柔軟な働き方を可能にするユニークな制度」等、多様な方が活躍できる環境を創り出した様々なチャレンジを応援しています。