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人生は、いつだって選択の連続。
未来は不確かで、正解なんて分からない。
迷ったら、ドキドキする方へ。
音楽と一緒に。

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artist No.001

オレンジスパイニクラブ

ORANGE SPINY CRAB

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タイトルの「リルメラン」とはリトルメランコリックを略したものです。
それでリルメランです。ちょっとした造語ですが。

小さな憂鬱になんて負けんじゃねえって意味を込めて制作しました。

これから色んな壁にぶち当たる人たちに届いてくれたら良いなと思って書きました。なんて綺麗事を言うような性格ではありませんので正直に言いますが、壁にぶち当たらないとどう乗り越えて良いか解決方法なんて導き出せない世の中なんですね。

生き方も感じ方も十人十色で誰一人とも被らないもんなので、根気強く粘り強く自分だけを信じて、嫌な奴の言うことなんて目もくれず突っ走ってみてください。

Behind the Scenes

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オレンジスパイニクラブ

ORANGE SPINY CRAB

スズキユウスケ(Vo、Gt)、スズキナオト(Gt、Cho)、ゆっきー(Ba、Cho)、ゆりと(Dr)からなる茨城県出身の4人組バンド。
2020年1月に初全国流通1stミニアルバム『イラつくときはいつだって』をリリース。第13回CDショップ大賞入賞&関東ブロック賞受賞。収録曲の「キンモクセイ」がSNSを中心に話題となり、音楽配信サービスの総再生回数は1.5億回をこえる。またApple Music、Spotify、LINE MUSICなど各音楽配信サイトのチャートでも1位を獲得した。同年11月に2ndミニアルバム『非日常』、そして2021年10月20日にワーナーミュージック・ジャパンよりメジャー1stフルアルバム『アンメジャラブル』をリリース。
2022年3月23日にはTVドラマ「#居酒屋新幹線」のエンディング曲「7997」や、日本テレビ系「スッキリ」1月テーマソングの「みょーじ」を収録した1st Digital EP『hodgepodge』をリリースし、5月には全国5ヶ所での対バンツアーも開催。日常を連想させる歌詞やどこか哀愁を漂わせるメロディー、その中に垣間見える熱量やパンクロックの精神がライブシーンのみならず、若者を中心に注目されているバンドである。

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artist No.002

秋山黄色

KIRO AKIYAMA

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25歳、いつでも路頭に迷っている身の上で大変恐縮ですがFYHM参加させていただきました。ありがとうございます。

今回の「シャッターチャンス」という曲には、選択には全て切り取って保存するほどの価値があるという思いを込めています。昔からくだらない事が好きで無意味な事が嫌いですが、本当に無意味だったことなんてあんまりないですね。バク転の練習くらいかな

興味が湧いた時、何か始める時
いつも「最初から上手くいったら面白くないなあ」と思っています。
まもなく春がやってきますが、一緒にビビらずいきましょう。

Behind the Scenes

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秋山黄色

KIRO AKIYAMA

1996.3.11生まれ栃木県出身。楽曲の全てを手掛けるソロアーティスト。
中学生の頃、TVアニメ「けいおん!」に影響されベースを弾き始め、高校1年生の時に初のオリジナル曲を制作。その後、YouTubeやSoundCloudなど、ネット上で楽曲を発表をするところから音楽キャリアをスタート。2018年「やさぐれカイドー」「猿上がりシティーポップ」がSpotifyバイラルチャート上位にランクイン。
2020年3月4日、1stフルアルバム「From DROPOUT」でEPICレコードジャパンよりデビュー。様々な、話題作(『映画 えんとつ町のプペル』TVアニメ「約束のネバーランド」Season2)への楽曲提供で話題に。2022年3月9日には、3枚目となるオリジナルフルアルバム「ONE MORE SHABON」を発売。3月11日には自身初のホールワンマン「一鬼一遊 PRE TOUR Lv.3」を地元栃木県総合文化センターにてを開催。その後4月からは全国10カ所回る「一鬼一遊TOUR」を開催する。

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artist No.003

小林 私

WATASHI KOBAYASHI

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小林私です。
今回の楽曲タイトルが発話しにくい為、業務上では『冬』と呼ばれています。公開まで楽曲披露を禁じられていたので弾き方を若干忘れつつあります。

さて、この曲では選択肢の話をしているんですが、個人的にはどっちを選んでもいいと思っています。書き終わってから、俺ってどう足掻いても根暗なんだなと改めて実感しました。

俺は就活をしていない上に無職とばっかり遊んでいるんですが、なるべく働いた方が良いっぽいと感じます。だからお前らもなるべく働いた方が良いかも。なるべくね
俺達の今後がどうあれ、幸あれ。

Behind the Scenes

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小林 私

WATASHI KOBAYASHI

1999年1月18日、東京都あきる野市生まれ。
多摩美術大学在学時より、本格的に音楽活動をスタート。
シンガーソングライターとして、自身のYouTubeチャンネルを中心に、オリジナル曲やカバー曲を配信。楽曲をコンスタントに発表し続け、チャンネル登録者数は14万人を超えている。
2021年には1stアルバム「健康を患う」がタワレコメン年間アワードを受賞。過去行ったワンマンライブのチケットは全てソールドアウトしている。
2022年3月には自らが立ち上げたレーベルであるYUTAKANI RECORDSより2ndアルバム「光を投げていた」をリリースが決定。

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artist No.004

泣き虫

NAKIMUSHI

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タイトルの「アオイロリムーブ。」には、ブルー(ネガティブ)な気持ちをリムーブ(脱ぎ捨てる)するという意味を込めました。

「普段は押し殺している本当の気持ちや、自分の嫌な部分も受け入れて最終的にはその嫌な部分も愛しながら前に進んでいかなければいけない」というメッセージを最後のメロディが重なっている部分や、歌と歌詞で表現しています。

今回この企画を通して、「アオイロリムーブ。」を聴いてくれた人のそれぞれが持っている葛藤や心のモヤモヤをちょっとでも軽くできたら嬉しいです。

Behind the Scenes

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泣き虫

NAKIMUSHI

本名・素顔・年齢全て非公表のソロアーティスト。
特徴的なハスキーボイスに乗せて自在に紡がれるメロディと、巧みな言葉選びの歌詞で唯一無二な表現の楽曲を生み出し若年層リスナーを急速に獲得中。
作詞・作曲はもちろん、時に編曲やトラック制作に加え、MVディレクションやアートワークも自ら行う。
人気シンガー・yamaやAdoとのコラボや楽曲提供も行い、2021年11月にはyamaとの3度目のタッグとなる新曲「アブノーマリティー。(feat. yama)」を配信リリース。
2021年7月に配信リリースしたTVアニメ『東京リベンジャーズ』ED主題歌「トーキョーワンダー。」はApple Music J-Popランキングで28カ国でTOP10入り、iTunes Store J-Popランキング14カ国でTOP10入りするなど国内外を問わずに人気を集めている。

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