株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 大三)は、株式会社リクルートホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 兼 CEO:峰岸 真澄)の主催する「2019年トレンド予測」発表会にて、「職場スカウト採用」を中途採用領域のトレンドを表すキーワードとして発表いたしました。▼本件のリリースはこちらをご覧ください20181217_30.pdf (505.6 KB)▼発表内容詳細はこちらをご覧ください20181217_31.pdf (3.7 MB)中途採用領域における2019年トレンド予測 今、転職市場では採用手法の新たな進化が始まりつつあります。深刻な人材不足、人材獲得競争の激化を背景に、企業は、従来の採用手法では、優秀な人材の獲得や、早期活躍・定着を実現することが難しくなっているからです。人事が孤軍奮闘するのではなく、配属先の職場長や同僚が採用活動を主導し、普段通りのありのままの職場で、仕事の進め方や習慣、そして働く環境を共有し、将来のチームメイトとして、入社後のリアルをすり合わせる。会社主体の採用から、職場主体の採用へ。取り繕うマッチングから、さらけ出すフィッティングへ。職場スカウト採用は、"個人の才能を活かし切る"企業進化への第一歩なのです。 リクナビNEXT 編集長 藤井 薫(ふじい・かおる) ▼本件のリリースはこちらをご覧ください20181217_30.pdf (505.6 KB) ▼発表内容詳細はこちらをご覧ください20181217_31.pdf (3.7 MB) ▼リクルートホールディングス「2019年トレンド予測」に関するリリースはこちらhttps://recruit-holdings.co.jp/newsroom/2018/1217_18504.html ▼新卒採用領域2019年トレンド予測「就域(しゅういき)」https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2018/181217-02/