株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)が企画制作する、旅行情報誌『関西・中国・四国じゃらん』は12月号(11月1日発売)でKis-My-Ft2の北山 宏光さんを表紙に起用することになりましたのでお知らせします。北山 宏光さんインタビュー概要旅行情報誌『関西・中国・四国じゃらん』12月号ではカニ旅を特集しています。表紙にはプライベートでカニをこよなく愛するKis-My-Ft2の北山 宏光さんが登場します。撮影では大好きなカニに囲まれて満面の笑みを見せていただき、インタビューでは多いとき週2回ペースでカニを食べていたという驚きの私生活を語ってくださいました。インタビュー詳細は『関西・中国・四国じゃらん』12月号をご覧ください。■カニに囲まれ大興奮! 「カニ持っての撮影は初めて(笑)」紺色の浴衣姿で撮影現場に登場した北山さん。大好きなカニに囲まれ、両手に持ったり、食べさせてくれるポーズをとったり、「こんなの持って撮影したの初めてだ!」と大興奮の様子でした。 北山さんがカニの魅力に取りつかれたのは22歳の頃。ツアー先で甲羅酒を飲み、おいしさのとりこになったそうです。以来、多い時には週に2回のペースで食べることもあるそうです。■「カニ旅で金沢に行きたい!」 いっしょに行きたいメンバーは…多忙な北山さんですが、休みがとれたら何をしたいか伺うと、「旅先で思い切りカニを食べたい」と回答が。「足を延ばして金沢でカニを食べたいですね。昼間から温泉に入って、夕食でカニを食べてお酒飲んで…最高だな」とカニ旅の希望を語っていただきました。誰と一緒に行きたいですか? という質問には同じくKis-My-Ft2 の宮田 俊哉さんの名前を挙げ、「みやっちは付き合いが長いので、デビュー日や誕生日が近づくと一緒にお祝いをするんです。二人ともカニ好きなので、一緒に行ったら楽しそう」と話してくださいました。■「カニって、それだけで一日あがらない?」カニを食べていると夢中になりすぎて静かになるとよく言いますが、北山さんも例に漏れないそうで、「最初の10分は『おいしい』しか言えない」とのこと。「カニを食べていると、『いいなぁ、ゆっくりしているなぁ』という気持ちになって、リラックスできる。急いで食べたくないし、そこもカニの魅力」と断言。「カニって、友達と食べるって予定があるだけで、その日一日気分があがる。1週間後に待ってるとかでも、1週間頑張れるような、カニにしかない特別な力がありますよね」と熱い“カニ愛”を打ち明け、「一緒に食べに行くなら、こういう感覚を分かってくれる人と行きたいです」と楽しそうに語ってくださいました。『関西・中国・四国じゃらん』12月号表紙 『関西・中国・四国じゃらん』12月号概要待ちに待ったカニシーズン到来! 『関西・中国・四国じゃらん』12月号は、紅葉、温泉、グルメ…秋~冬まで楽しめる情報が満載です!特集一例◇別冊付録:カニ旅BOOK 今月は別冊付録でカニ旅を大特集! 宿泊プランの選び方やレジャー情報など、カニ旅に行きたくなること間違いなし!◇秋旬グルメ×温泉★満腹ドライブ 伊勢えび、マツタケ…憧れ食材から観光地、市場の食べ歩きまで。◇主要都市から2時間以内! 今週末行ける! 絶景紅葉名所 パノラマ感のある絶景紅葉、水面に映る逆さ紅葉…11月のベストスポットがいっぱい◇日帰りで行ける ちょこっと紅葉秘湯 温泉に浸かりながら紅葉が楽しめる、「ちょこっと秘湯」が大集合♪◇そのまま使えて混雑知らず 京都の紅葉さんぽ 早朝に行く、予約するなど、人気エリア・京都の紅葉を混雑知らずで楽しむ方法を紹介します。◇この秋は「道の駅」であそぼう! グルメやお買い物だけじゃない! クラフト体験に大型アスレチック、味覚狩り…道の駅って実はスゴいんです。◇親子で遊べる!ミュージアム13 NEWオープン施設、いっしょにクッキング、生きもの観察etc.肌寒い季節のおでかけにぴったり。◇イルミネーション&クリスマスツリーカタログ 神戸ルミナリエやOSAKA光のルネサンスなど、人気のイルミネーションを耳寄り情報付きでご案内![誌名] 『関西・中国・四国じゃらん』12月号 [仕様] A4変形サイズ 天地286ミリ×左右210ミリ右開き  [定価] 490円(税込み) [発売日] 2019年11月1日(金) [販売地域] 近畿2府4県、中国5県、四国4県、北陸3県及び三重県の一部地域 書店、コンビニエンスストア、スーパー、インターネット販売、定期購読など■出演者情報Kis-My-Ft2 北山 宏光さんプロフィール1985年9月17日生まれ、神奈川県出身。 Kis-My-Ft2での活動のほか、自身初主演となるドラマ『ミリオンジョー』が10月よりテレビ東京系列で放送中。 ※本リリースで使用できる画像データは、お渡しした1点のみ、WEBでもご使用いただけます。本件記事以外の用途での二次使用はできませんので、ご注意ください。