株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)の外食市場に関する調査・研究機関「ホットペッパーグルメ外食総研」(https://www.hotpepper.jp/ggs/)では、東名阪の男女約1万人を対象に毎月実施している「外食市場調査」について、2017年度の年間結果(外食&中食タウンランキング)を作成しましたのでご報告いたします。※各タウンの定義は次ページ参照【2017年度調査結果概要】各圏域の外食・中食市場規模のトップタウンと圏域におけるシェアは次の通り。首都圏:外食「新宿(代々木)」(首都圏におけるシェア6.0%)、中食「池袋・大塚」(同3.0%)東海圏:外食「名古屋(JR・近鉄・名鉄)」(東海圏におけるシェア12.8%)、中食「名古屋(JR・近鉄・名鉄) 」(同7.1%) 関西圏:外食「梅田・大阪・北新地」(関西圏におけるシェア16.7%)、中食「梅田・大阪・北新地」(同6.5%)■首都圏タウンランキング※首都圏:70タウンを設定※★:半径1kmのタウン、無印:半径2kmのタウン、◎:半径4kmのタウン<外食市場規模><中食市場規模>■東海圏タウンランキング※東海圏:22タウンを設定※無印:半径2kmのタウン、◎:半径4kmのタウン<外食市場規模><中食市場規模>■関西圏タウンランキング※関西圏:32タウンを設定※無印:半径2kmのタウン、◎:半径4kmのタウン<外食市場規模><中食市場規模>※今年度、名称が変わったタウンがあるが、タウンに含まれる駅は変わっていない。タウンの名称は、外食件数が一定より上位の駅名を含める形で名づけている。