株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都品川区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する『ゼクシィ』の姉妹版『ゼクシィPremier (プレミア)』は、ファッション週刊紙『WWDジャパン』とコラボしたWINTER 2019(2018年11月22日発売)の別冊付録「大人のドレスコーディネートBOOK」にて、井之脇海さんを表紙に起用することとなりましたのでお知らせします。"旬"な俳優・井之脇海が初登場、23歳のリアルな結婚観小学生のころからお芝居を始め、俳優歴12年と実力派俳優の井之脇さん。結婚について聞いてみると、「まだぼんやりですが」とはにかみながら、「自分に家族ができたら守っていきたい、パートナーのことを第一に思いたい」と誠実なお人柄が伝わるお返事をいただきました。また、理想のプロポーズについても聞いてみると、「幼いころにテレビで観たシーンが理想です」。そのシーンとは、貸し切った映画館に恋人を招き、友人に協力してもらいながら、自作映画の上映後にサプライズプロポーズを行うというもの。井之脇さんは、「自分も映画が好きですし、制作もしたので、自分の好きな"映画"は絡めたいと思います。ただ、友達大勢の前でプロポーズするのは恥ずかしいので、全く同じにはしたくないな(笑)」と明かしてくれました。その他別冊付録内のインタビューでは、パートナー選びの条件や運命の出会い等についても語って下さっていますので、そちらもご注目ください。たくないです」と芝居に一途なこだわりを教えて下さいました。プライベートの恋愛経験が演技の上での恋人役に影響する!? 自身の恋愛が役に影響することはあるかを伺ってみたところ、「あると思う」と井之脇さん。しかし恋愛に関しては自分が実際に経験したことよりも、読んだ本や見た映画から「こういう恋愛いいな」というものに結構影響されているそうです。さらに、お芝居で夫婦や恋人を演じる相手役に対しては、基本的には相手のプライベートは知りたくないんだそう。「台本を読んでバックグラウンドとかバックボーンを考えて、ちゃんと役の人として相手を見ることを心掛けていますね。なので、役の話とかはたくさんしたいんですけど、プライベートの話はイメージも入ってきてしまうので、できればしたくないです」と芝居に一途なこだわりを教えて下さいました。 『WWDジャパン』とのスペシャルコラボ企画! 11月22日発売の『ゼクシィPremier』WINTER 2019号の別冊付録は、「今、一番"旬"なウエディング案内」をテーマに、ファッション週刊紙『WWDジャパン』とスペシャルコラボレーション。おしゃれなウエディング事情をお届けいたします。厳選した33個のおしゃれなファッショニスタ達のアイディアを、自分らしい "スタイルのある大人ウエディング"に取り入れられるよう、プロポーズからドレス&タキシード、リングやギフト選びまで、参考になるシーン毎の最旬トレンドが満載です。そして、表紙と巻頭インタビューには、今、一番"旬"なウエディング情報に相応しい"旬"な俳優、井之脇さんにご登場いただきます。 本件に関するお問い合わせ先 https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/