株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する結婚情報誌『ゼクシィ』12月号(2016年10月22日発売)は、新婚女性515人に調査した夫婦コミュニケーションのための特集記事「夫婦の最新LOVE事情」を掲載しますので概要をお知らせいたします。私たち……もっと「イチャイチャしたい!」「Hしたい!」約3割の花嫁が夫婦の性生活に不満足であることが発覚理想と現実のギャップを埋める健気な努力と見え隠れする乙女心約7割が一度もアレをしていない!?『ゼクシィ』12月号特集『夫婦の最新LOVE事情』にて今年は『女子禁制❤先輩花婿の本音座談会』も収録昨年『ゼクシィ』が行ったイマドキ夫婦の性生活に踏み込んだアンケート『国“性”調査』。第2弾となる今年も気になるけど相談しづらい、花嫁のリアルな“性”の悩みが浮き彫りになりました。新婚花嫁が期する性生活は、もっと「イチャイチャしたい!」し「Hしたい!」「夫婦円満の秘訣」の解から読み解く高まるSEXの重要性今回の調査では、約3割の新婚花嫁が夫婦の性生活に満足していないと回答しました。結婚前後で「SEXの回数が減った」と答えた人が約半数おり、また、理想のSEXの頻度に関しては、回数が多い項目(週2回以上)で現実と一番差が開く結果に。さらに「イチャイチャ」について聞いてみると「好き」が8割以上いたのに対し、実際に「イチャイチャしている」は約6割と、ここでも大きなギャップが発覚しました。「SEXがなくても夫婦円満でいられるか」という質問には「Yes」が昨年より約10%減っており 、SEXの重要性は増している模様。新婚花嫁はもっとラブラブしたいと思っていることが判明しました。 見え隠れする乙女心……約7割がマンネリ対策できず。一方「セクシーランジェリーを買う」「デートスポットに行き周囲の刺激を受ける」など健気な努力も もっとラブラブしたい花嫁ですが、「SEXにおけるマンネリ打破のためにどのような行動をとったか」という問いに対し、約7割が「一度も行動をしていない」と回答。理想のSEXライフのためになかなかアクションは起こせていないよう。しかし、中には一生懸命な花嫁たちも。健気な努力はこちら。<新婚花嫁マンネリ回避のための健気な努力例>・部屋着をジャージからワンピースなどに(26歳女性)・スマホでどんなプレイがあるか検索(30歳女性)・なるべくスキンシップの頻度を増やす。(30歳女性)・相手が好きなコスプレやセクシーランジェリーを一緒に選ぶ(33歳女性)・お互いの記念日や誕生日にラブホテルにお泊まりする。(31歳女性)・寝具や芳香剤をかえる(29歳女性)・裸を見られないようにしている(29歳女性)・露出の多い服をたまに着る(24歳女性)・夫が好きな感じの服装をしている(30歳女性)・AVを一緒に見る(22歳女性)・休みを合わせる(28歳女性) 『夫婦の最新LOVE事情』調査概要 ■調査方法:インターネットリサーチ        ■調査属性:婚姻届を出してから1年以内の既婚女性■調査期間:2016年08月17日(水)~2016年08月18日(木)  ■調査人数:515名 『ゼクシィ』12月号 特集記事『夫婦の最新LOVE事情』について 夫婦生活に悩める花嫁に向けて、『ゼクシィ』が全国の先輩カップルを対象にした国“性”調査を実施。昨年からスタートし、今年は、調査データの裏にある花婿のホンネにも迫り解決法をアドバイス。最終頁には『女子禁制❤先輩花婿の本音座談会』も収録。 本件に関するお問い合わせ先 https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/