株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山口 文洋)が運営する、『スタディサプリ』(プロデューサー:田辺理)は、CA Tech Kids社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:上野 朝大)と共同し、期間限定で、小学生向けの特別プログラミング講座を公開致しましたことをご報告します。なお、本リリースは、CA Tech Kids社からも同主旨のリリースが配信されています。制作からレポートまで1人でできるプログラミング講座2020年から小学校で必修化となる予定のプログラミング教育は、論理的思考力を養うことが目的とされています。プログラミングを題材としたこの「自由研究スペシャル プログラミングでキミだけのゲームをつくろう!」は、子どもが楽しみながらゲームがつくることが可能。無料お試し登録後にダウンロード可能なレポートフォーマットも合わせてご利用いただくことで、制作からレポートまでを子ども1人で完成させることができます。約半数(46.7%)のご家庭が8月上旬から、自由研究に着手すると回答するなか、子どもの自立心や、成功体験も養う一助ともなることを願っております。    「スタディサプリ 小学・中学講座」※無料お試し登録いただくと、会員サイトで自由研究レポート用フォーマットがDLできます ◯URL:https://studysapuri.jp/course/junior/parents/programming◯掲載期間:2016年8月3日~8月31日まで 子どもの夏休みの宿題「自由研究」について 『スタディサプリ 小学・中学講座』ユーザー保護者アンケートより アンケート実施期間:2016年7月26日~7月31日●自由研究が宿題として出るのは、全体の74.5%●80%以上は、親が何らかのサポートをしている●一番大変なことは1位“アイデアをだす” 2位“レポートにまとめる” 本件に関するお問い合わせ先 https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/