株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する結婚情報誌『ゼクシィ』は、リクルートブライダル総研が展開する「幸せ応援地域プロジェクト」と協働し、埼玉県羽生市とコラボレーションした「ご当地届」をダウンロードできるサービスを、4月26日(火)からスタートすることをお知らせいたします。2014年7月にご当地婚姻届のダウンロードサービスを開始し、多くのカップルにご好評いただいている「まちキュン・ご当地婚姻届」。今回は、埼玉県羽生市とコラボレーションした「ご当地婚姻届」のダウンロードサービスをスタートいたします。婚姻届は提出用とふたりの手元に残せるふたりの記念用をご用意しています。▼ダウンロードはこちらから まちキュン・ご当地婚姻届  (http://www.recruit-mp.co.jp/machi/)埼玉県羽生市 藍染の伝統とホタルが住まう自然の町江戸時代から続く藍染の町として有名な羽生市。その美しい紺色をベースに婚姻届をデザイン。ネイビーブルーのグラデーションは一つとして同じ模様のない染物をイメージしています。あしらいのモチーフは、ホタルとムジナモ、どちらも自然豊かな羽生市の象徴として婚姻届をかわいらしく演出しています。婚姻届「提出用」「ふたりの記念用」 藍染めをモチーフにした婚姻届で、ふたりの愛に染まってください…(埼玉県羽生市 市民生活課 根岸明日香氏) 「まちキュン・ご当地婚姻届」とは 「まちキュン・ご当地婚姻届」のサイトにアクセスしアンケートに回答すると、お気に入りの「ご当地婚姻届」が提出用・保存用共にダウンロードできます。まちキュン・ご当地婚姻届(http://www.recruit-mp.co.jp/machi/)「婚姻届は、もっとふたりらしく、もっと楽しく、もっと自由に」をコンセプトに、結婚を予定している方に、(1)窓口まで行かずに婚姻届がダウンロードできる利便性 (2)ご当地オリジナル婚姻届を選べ、手元に残せる楽しみ (3)ご当地の豊かなライフスタイル、自治体の結婚生活支援施策に関するPR情報を提供してまいります。「まちキュン・ご当地婚姻届」は“提出日”だけではなく、デザインや提出先を“プロポーズした場所“、”初めて2人で旅行にいった場所”などといった理由で選ぶことができ、2人の記念日が、より特別なものになりそうです。※日本旅行との協働企画「婚姻届出記念ツアー」もございます。(http://www.nta.co.jp/akafu/tour/2014/machikyun/)今後も全国の自治体と順次拡大予定です。【これまでの参画自治体】愛知県、石川県、出雲市、伊勢市、牛久市、浦安市、大分県、大津市、 加東市、加賀市、上山市、京都府、熊本県、郡山市、神戸市、寒河江市、静岡市、高石市、つくば市、栃木県、鳥取県、奈良県、日光市、韮崎市、広島県、福井県、福岡市、文京区、松浦市、山口県、山口市、湯沢市と、今回の羽生市の全33自治体となります。 「まちキュン・ご当地出生届」とは 2015年3月にスタートしたサービスです。「まちキュン・ご当地出生届」のサイトにアクセスしアンケートに回答すると、お気に入りの「ご当地出生届」が可愛い「命名紙」とともにダウンロードできます。まちキュン・ご当地出生届(http://www.recruit-mp.co.jp/machi/baby/ )「うまれてくる子どもに、地域からの祝福を!」をコンセプトに、ご出産を予定している方に、(1)窓口まで行かずに出生届がダウンロードできる利便性 (2)ご当地オリジナルデザインの命名紙でお祝いをできる楽しみ (3)ご当地の子育て支援施策に関するお役立ち情報を提供してまいります。出産の前後はあわただしいもの。「バタバタしていて、命名式は特にしなかった」との声も多く、これを機会に子どもがうまれた喜びを形に残し、楽しい思い出にできればと願いを込めて「命名紙」もご用意しています。今後も全国の自治体と順次拡大予定です。【これまでの参画自治体】伊勢市、牛久市、加賀市、京都府、高石市、栃木県、文京区、韮崎市の全8自治体となります。 「幸せ応援地域プロジェクト×ゼクシィ」 produced by リクルートブライダル総研とは? 結婚を予定する若い世代に向けて、地域の魅力や、各自治体の結婚支援策等を発信していくプロジェクト。第一弾企画として、日本各地の自治体と連携し、ご当地オリジナルデザインの婚姻届を作成しました。「ご当地からの祝福を込めた婚姻届をきっかけに、“ご当地婚“の活性化や”婚姻届を提出する記念旅行”の提案など、結婚に対する気運を高めて地域活性にも繋げていけたら」と考えています。 リクルートブライダル総研とは?    リクルートブライダル総研では、ブライダル業界の発展・活性に寄与すべく、地域と連携し、社会課題に向き合う「行政チーム」を発足。社会課題に向き合い、地域の人口減少や少子化対策等、結婚を通じた産業の活性化を目指しています。詳細 http://bridal-souken.net/ 本リリースに関するお問い合わせ https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/