株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する結婚情報誌『ゼクシィ4月号』(2月23日発売)に、花嫁さんの結婚後の疑問や不安に対する、専門家や先輩花嫁たちの処方箋をまとめた特集記事『安心してください。新生活“なんとかなる”お薬、ありますよ。』を掲載することをお知らせいたします。結婚すると、お金、家事、ふたりでの生活…と大きな変化に戸惑うもの。新生活の疑問や不安に思い悩む花嫁さんたちにアドバイザーとして「全裸に見えるポーズ」で人気沸騰中のお笑い芸人、とにかく明るい安村さんが初登場。交際10年、結婚4年目の夫婦生活のベテランでもある安村さんから、安心して新生活へ踏み出せる、“なんとかなる”お薬を処方してもらいました。ユニークさを交えながら、お互いに楽しむ余裕が大切全国の花嫁から寄せられた切実なお悩みの数々に安村さんは、決して難しくなく、誰もがすぐにでも取り組めるような実践的なアドバイスを連発してくれました。例えば、「彼が家事をしない。やる気にさせる方法を教えて」という家事の悩みに対しては、「洗濯物を生乾きにしておくとか、わざと手を抜いてみる。これは自分がやらないと、という状況になればやってくれますよ!」と、夫の視点からアドバイス。また、「ラク~に貯金したい!」というお金の悩みには、「夏に『暑い』といったら罰金100円、とか決めておいて、溜まったらアイスクリームを買うとか。すぐに貯まりますよ!」と、こちらも夫婦でゆるく実践できる解決策を提案してくれました。「ゲーム性を持たせると楽しいですよね。小さいころから、暮らしを楽しむような工夫をしながらお手伝いもしていました。」と幼少期のエピソードを交えながら、“夫婦生活の先輩”ならではの助言が光りました。さらに、「夏はパンツ1枚で過ごしていたけど、それもできなくなる…」というお悩みには「パンツ1枚の最大のメリット『ラク』なことをアピール。部屋を暖かくすれば風邪も引きませんよ」と、安村さんならではの円満アドバイスを披露しました。お財布は夫婦一緒、給料の8割は貯金 超売れっ子芸人として、多忙な生活を送る安村さん。売れない時代から苦楽を共にする奥様には「ただただ感謝しています。昨年のクリスマスには、はじめてネックレスを一人で選びに行って、プレゼントしました」と仲睦ましいエピソードを明かしました。花嫁のお悩みにも多かったお金の管理については、「ウチはお財布は一緒。浮き沈みが激しいから給料の8割は貯金しています」と堅実な一面も。「結婚式や新婚旅行もまだしていません」という安村さんに、サプライズでの結婚式や新婚旅行を提案してみたところ、「絶対に表情でバレる」と笑いながらも、「やってあげられたらいいな」と満更でもない様子でした。 “トレードマーク”は封印?その理由とは…? 安村さんと言えば、裸にパンツ姿がトレードマークですが、初登場の『ゼクシィ』では裸の上から可愛らしいタキシード姿のイラストが。やはり『ゼクシィ』で裸はNGなのでしょうか?神本絵里編集長は「せっかくなのでゼクシィでしか見られない安村さんを花嫁さんにお届けしたいと思い、1枚だけタキシードを着させてもらいました。記事の中面では、「ゴメンネ」や「甘える」のポーズなど「とにかく明るい夫婦生活」を送るための安村先生直伝のポーズも。ふたりで楽しんで読んでもらえたら嬉しいです。」と話しています。 出演者情報:とにかく明るい安村 1982年3月15日生まれ。北海道旭川市出身。B型。趣味は野球観戦、日本ハムファイターズファン、アイドル。特技は「おなかからピンポン玉を出す」。 本リリースに関するお問い合わせ https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/