株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する結婚情報誌『ゼクシィ』は、「ゼクシィ9月号」(2015年7月23日発売)に「シアワセすぎる 花嫁専用 自撮り棒」を付録として販売することになりましたので概要をお知らせします。『ゼクシィ』では、花嫁の新生活を可愛くハッピーに彩るグッズ「○○すぎる」付録シリーズを発表しており、その斬新な内容から毎回SNSなどで大きな反響を呼んでいます。今回は、花嫁にシアワセすぎる結婚式の思い出を残してもらう、とっておきのグッズをお届けします。 ▼「シアワセすぎる 花嫁専用 自撮り棒」▼公式HPでは『ゼクシィ』編集部が実演する自撮り棒のトリセツを動画紹介   開発の背景には、先輩花嫁さんの“もっとこうしておけばよかった”が…… 昨今、様々なシーンで活躍の場が拡がる自撮り棒ですが、ウエディングシーンでも人気の兆しが見えつつあります。『ゼクシィ』が行ったアンケート(インターネット調査/2015年6月/婚約中の女性206名)によると、約4割が「(自身の)結婚式で自撮り棒を使いたい」と回答しました。その理由は、「自撮り棒でしか撮れないアングルや表情を納めたい」という意見に加えて、「(友人がカメラマン役にならないよう)大勢で集合写真を残したい」というゲストへの配慮も見られました。また、結婚から2年以内の新婚の女性1000人による「ゼクシィ花嫁1000人委員会」に聞いたところ、「かしこまった写真が多く、もっとリラックスした顔の写真も撮ればよかった」とか、「凄く気に入ったドレスだったので、もっと自分の好きな角度で写真が撮れればよかった」など、経験者ならではの“自撮り推し”の声が聞かれました。  今回の付録は、こうした未来の花嫁さんと先輩花嫁さんの声が反映されたもので、結婚式をシアワセすぎる思い出で満たしてほしいという『ゼクシィ』の想いが込められています。『ゼクシィ』公式HPでは、『ゼクシィ』編集部員が自撮り棒の正しい取扱い説明(トリセツ)を紹介する動画コンテンツ※も。ぜひご覧ください。 (※『JI-DO-RI-BO永遠の誓い』http://zexy.net/mar/news/1507selfie/ ) ウェディング+自撮り(セルフィー)=『ウェルフィー』はこのタイミングで!   結婚式当日は次から次へプログラムが進行し、花嫁さんいわく「あっという間だった」なんてことも。では自撮り棒はいつ使えばよいのでしょうか?前出のアンケートでは8割以上が「挙式前に時間が空いた時」と回答。支度を整え、挙式を待つ時間にこそ余裕がありそうだとみなさん心得ていました。この他、披露宴の歓談タイムや2次会など、ゲストと交流するタイミングを狙って素敵な思い出を1枚でも多く残したいですね。 「ゼクシィ9月号」(2015年7月23日発売) 『ゼクシィ』はプロポーズされた瞬間から、会場、指輪、ドレス、エステ、アイテム、新生活準備など、結婚にまつわる様々な情報をお届けし、カップルの幸せを応援する情報誌です(全国19版展開で毎月発売中)。9月号は「手作りアイテム実例BOOK」や「日本全国の結婚式実例BOOK」や「ゲストの心を動かす結婚式特集」など結婚準備中のふたりに必見のコンテンツをお届けします。 詳しくはこちら→http://zexy.net/ 本件に関するお問い合わせ先 https://www.recruit-mp.co.jp/support/press_inquiry/