2018

Nov

20

カテゴリ

30歳をむかえたホラン千秋が求める「理想の結婚相手」とは?地味すぎる手作り弁当がネットで話題。新婚家庭の食卓はいかに...
『ゼクシィPremier』表紙でチュールスカートを身にまとった、麗しいウエディングドレス姿を披露

\この記事をシェア/

\働く仲間を募集中/

カテゴリ
2018-11-20

30歳をむかえたホラン千秋が求める「理想の結婚相手」とは?地味すぎる手作り弁当がネットで話題。新婚家庭の食卓はいかに...
『ゼクシィPremier』表紙でチュールスカートを身にまとった、麗しいウエディングドレス姿を披露

2018年11月20日 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都品川区 代表取締役社長:山口 文洋)が企画制作する『ゼクシィ』の姉妹版『ゼクシィPremier (プレミア)』は、WINTER 2019(2018年11月22日発売)でホラン千秋さんを表紙に起用することとなりましたのでお知らせします。

女優業にバラエティ番組の出演、現在ではキャスターを務めるなど、マルチに活躍をしているホラン千秋さん。知的でサバサバとした印象からは少し意外に感じる、結婚へのロマンチックな想いについてご紹介します。

「ウエディングドレス」や「結婚式」の画像検索が大好き。結婚式への強い憧れを語る

今回の撮影のようにヘアメイクをしっかりして、ウエディングドレスを着るのは初めてだったそうで「私このままバージンロードを歩いて、後ろを振り向いたら両親がいるんじゃないかと錯覚してしまうくらいでした(笑)」と撮影が進むにつれて、花嫁の気持ちが高ぶってきたというホランさん。続けて「指輪もブーケもあるし、あとは相手を見つけるだけですね!」と結婚への意欲的な発言も。また、結婚式へのあこがれは強いそうで、普段からウエディングドレスなど結婚式に関する画像検索をしていることを明かしてくれました。「昔から "結婚式"に対する憧れがあるんです。ドレスもそうですが、装飾から、お花、テーブルセッティングに会場のロケーションまで、いろいろ妄想しています(笑)。キラキラしたものに囲まれて、大切な人たちに祝ってもらえるって、幸せしかないですよね。」と結婚式への憧れを語りました。今回のドレスは、「普段からタートルネックが好きなので、少し首が詰まっているデザインはすごく好みでした。スカートのチュールから足が透けて見えるのが華やかなのに重たすぎず、とてもかわいかったです」と普段からリサーチを欠かさないホランさんも満足する、素敵なドレスだったことを教えてくれました。
20181120_①.jpg

ホラン千秋が語る、結婚相手に求める条件とプロポーズへのこだわり

結婚への夢が膨らむホランさんに理想の結婚相手について聞いてみると、 「どこから始めましょう(笑)」と何やらこだわりがたくさんありそうな気配。一息ついて、「私は細かいことも気になるタイプなので、お互いにストレスフリーでいられる穏やかな人」「仕事をしている姿がかっこいいと思うので、仕事ができる人」「優しい人」「同性からの信頼が厚い人」「きちんと働いてくれる人」「家事・育児も分担して一緒にやってくれる人」「自分の家族も私の家族も大切にしてくれる人」「笑顔が素敵な人」と次から次へと希望の条件が挙がってきました。しかし最後には「ただ実際に好きになる人は全然違う、なんてこともありますよね。好きになる時は、これらの条件に当てはまるかどうかなんて冷静には考えていられません。最終的には直感で好きになるんだと思います。」と笑った。また、プロポーズについても強いこだわりがあるようで、「絶対にしてほしいです! きちんと言葉にして伝えてくれないと嫌です!」とまずは一言。「結婚して時間がたっても『あの場所に行ってみよう』と立ち返れる場所でプロポーズされるのが理想です」と力強く続けました。自宅やレストランでのプロポーズは嫌だそうで、「だって自宅が賃貸だったら引っ越し後に誰かが住んでいたり、レストランだとお店がなくなっていたりもするでしょ?」。さらには、ありきたりなパターンのプロポーズも嫌だそうで、「色々考えてくれたことを感じられる、特別感のあるものが理想です」と並々ならぬこだわりを語りながら、「(話していて)自分でも面倒くさいなって思っています(笑)」とオチをつけてくださいました。

『ゼクシィPremier』編集長 今西裕子が語る、ホランさん起用理由

キャスターやバラエティなど、さまざまなジャンルの番組で大活躍中のホラン千秋さん。知的で笑顔が素敵な大人の女性・ホランさんに、ぜひ表紙で出ていただきたいとオファーしました。質問ひとつひとつに、真剣に考え自分の言葉で話してくださる真摯な姿は、まさに憧れの大人、という印象でした。サバサバとしたイメージがありましたが、実はかなりのロマンチスト。ウエディングドレスへの憧れも人一倍のホランさんが着こなすブライズスタイルを、楽しんでいただければと思います。

本件に関するお問い合わせ先

https://www.recruit.co.jp/support/form/

\この記事をシェア/

\働く仲間を募集中/