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個と組織を生かす社会をつくる。「パラバディ研修」で、そのきっかけをつくりたい

2020年09月15日

株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
社外広報担当 小川 明子(写真右)
研修企画担当 五十嵐 理恵(写真左)

東京で行われる国際スポーツ大会は、日本に住む私たちにとって、さまざまな障がい者スポーツを間近で観戦できるチャンス。
アスリートが参加する競技を通じて、個性を認め合い、個性を生かす社会の実現につなげたい。そんな想いを込めた企業向け研修「パラバディ研修」が、2018年夏リリースされた。
障がい者とのコミュニケーションや国際スポーツ大会の知識を学び、ダイバーシティ&インクルージョンの理解を深めていく研修だ。

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  • 東京2020を支える人、仕事、情熱、想いとは。【人、東京2020】
  • パラリングとは?

    「パラリング」とは「パラダイムシフト(考え方の変化)」と「リング(輪)」の造語で、障がい者理解を広めていくリクルートの活動です。リクルートは障がいの有無に関わらずそれぞれが活躍できる社会の実現を目指して活動をしています。