AriREGI STORY

ABOUT

会計にまつわるお店の業務負担を軽減し、売上分析もカンタンに。
Airレジは「自分らしいお店づくり」のパートナーとして、
店舗運営を支援しています。

STORYAirレジ ストーリー

1CHAPTER

ひとり何役をもこなす
オーナーが、
もっと
「自分らしいお店づくり」

注力できるように。

Airレジをはじめとするリクルートの業務支援サービスは、
『ホットペッパーグルメ』や『じゃらん』などを通した、店舗との顧客接点をきっかけに生まれました。

中小企業や個店では、店舗オペレーションがアナログで労働集約型。
特に店舗業務に必須の会計業務においては、閉店後の数時間に及ぶレジ締め作業で終電を逃す、
売上データを可視化できずに経営状況を把握できない、などの「不」が見えてきました。

これらの会計にまつわる手間・コスト・時間を軽減することで、
オーナーの思い描く「自分らしいお店づくり」を支援できないか?

こうした発想のもと、「お店に必ずある業務は会計」であることに着目し、
業務支援領域の第一歩として、POSレジアプリの検討が始まりました。

「店長兼スタッフ兼経理」のように
ひとりで何役もの業務をこなすのが当たり前…

「店長兼スタッフ兼経理」のようにひとりで何役もの業務をこなすのが当たり前…

そんな状況から

業務支援領域の第一歩として
POSレジアプリの検討を開始。

2CHAPTER
叶えたかったことは、シンプル、カンタン、スマート。信頼できて、誰にでも手が届く「お店づくりのパートナー」という存在

叶えたかったことは、
シンプル、カンタン、スマート。
信頼できて、誰にでも手が届く
「お店づくりのパートナー」
という存在

「レジを、再開発したい」という想いのもと、iPadにインストールすればすぐに使えるシンプル、カンタン、スマートな「POSレジアプリ」を開発。

レジの基本機能は0円にすることで「誰にでも手が届く」ようにしました。

最初はたった数人のメンバーで、短期間で試作品を作り、実際にお店の人に使ってもらって何度も意見をもらいながら、「シンプルだけどちょうどいい」プロダクトづくりに徹底的にこだわりました。

AirREGII
3CHAPTER

会計だけでなく、決済、予約・受付管理からシフト管理まで。店舗の現場の「不」を解消したい

Airレジは現在、飲食、小売、サービスなどの幅広い業種で、10代の高校生から80代の青果店オーナーまで年齢問わずさまざまな方が使いこなしています。 導入したお店からは、「1時間以上かかっていたレジ締めが15分になった」「今日入ったばかりのアルバイトでもすぐに使えた」「客単価がおよそ1割アップした」「メニュー開発に時間を使えるようになった」などの声を頂いています。

会計だけでなく、決済、予約・受付管理からシフト管理まで。店舗の現場の「不」を解消したい
会計だけでなく、決済、予約・受付管理からシフト管理まで。店舗の現場の「不」を解消したい

Airレジに続いて、待ちの不満を解決する受付・順番待ち管理アプリ『Airウェイト』(2014年)、カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービス『Airペイ』(2015年)、やりとりも作成もラクになるシフト管理サービス『Airシフト』(2018年)などもリリース。複数のサービスを一緒に使うことで、業務を飛躍的に効率化できるようになりました。

4CHAPTER

「商うを、自由に。」

思い描いていることを、誰もが実現できるようになったら絶対にいい。
私たちはそう信じています。
シンプル、カンタン、スマートで、誰にでも手が届く、そんな頼もしいパートナーになりたい。
Airレジをはじめとする業務・経営支援サービス「Air ビジネスツールズ」は、
「自分らしいお店づくり」を支援し続けます。

「商うを、自由に。」

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