ステークホルダー・エンゲージメント

ステークホルダー・エンゲージメントの考え方

リクルートは誰もがより“選択の自由”を追求できる社会を目指し、あらゆるステークホルダーとともに対話や取り組みの協働などを行っています。

ステークホルダーとのコミュニケーション機会

ステークホルダー エンゲージメント概要
お取引先様(企業クライアント、委託先パートナー)​
  • リクルートビジネスパートナー行動規範の策定と委託先パートナーからの同意取得の推進​
  • ビジネスと人権に関するお役立ち情報・資料の提供や、感想(ご意見・ご要望)の受け付け​
  • 企業クライアント向け人権セミナー
お客様(個人ユーザー)
  • 各種メディア、ウェブサイト、SNSなどでの情報発信
  • コーポレートサイト、サービスサイトにおけるお問い合わせ窓口の設置
従業員
  • キックオフ
  • 従業員サーベイの実施
  • その他社内広報施策
公的機関
  • 行政機関、業界団体・経済団体との対話を通じた情報収集および意見交換
地域社会
  • 自治体・団体との官民連携による地域課題の解決
  • 事業ノウハウを活かした地場産業の活性化
  • 若者の就業支援や、障がい者・高齢者の住まい探しなど、地域に暮らす一人ひとりの選択肢の拡大
有識者
  • 国際会議やワークショップ等への参加等を通じた情報の収集​
  • 有識者とのステークホルダー・ダイアログ

株主・投資家とのエンゲージメント情報はリクルートホールディングスのサイトをご覧ください。