学ぶ・知る・体験する

パラリング~車いすバスケットボール体験会~

2020年09月15日

次世代を担う若者に対し、障がい者理解を深めるため、小田島理恵選手を中心に「車いすバスケットボール」の競技体験会を全国各地で行っています。 2018年7月から 2020年1月までに67回、約10,200人の方を対象に体験会が行われました。

実績紹介

本記事については東京2020参画プログラムのサイトテキストの内容を全文転載。

  • 東京2020を支える人、仕事、情熱、想いとは。【人、東京2020】
  • パラリングとは?

    「パラリング」とは「パラダイムシフト(考え方の変化)」と「リング(輪)」の造語で、障がい者理解を広めていくリクルートの活動です。リクルートは障がいの有無に関わらずそれぞれが活躍できる社会の実現を目指して活動をしています。