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多様な働き方

13年前の大ヒットドラマ『ハケンの品格』に学ぶー自分ブランドを確立する自立型の働き方

キャリア

2020年08月03日 転載元:リクナビNEXTジャーナル

13年前の大ヒットドラマ『ハケンの品格』に学ぶー自分ブランドを確立する自立型の働き方

2007年に放送されたドラマ『ハケンの品格』で、篠原涼子さんが演じた大前春子の群れない・媚びない・依存しない自立した働き方。働き方改革が進む一方で、新型コロナウィルス感染拡大の影響など、社会情勢が不安定な今だからこそ、この働き方や考え方が参考となるかもしれません。

そこで、業務プロセスやオフィスコミュニケーションのプロである沢渡あまねさんに、自立した働き方とキャリア形成について語っていただきました。


目次
  • 【1】自立したキャリアを形成するために必要な備えとは?
  • 【2】「社員」であるメリットを最大限生かすには?
  • 【3】「どうすればできる?」問題解決型人材になるには?
  • 【まとめ】自分ブランドの価値を最大化しよう
【1】自立したキャリアを形成するために必要な備えとは?

Excel(エクセル)もPowerPoint(パワーポイント)も使えない新人の美雪(加藤あい)は、終わらなかった仕事を自宅に持ち帰ったあげく、業務データを保存した外付けドライブを紛失してしまいます。ところが、春子は持ち前の行動力と持ち前の技術とスキルで取り返します。(1話より)

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